アンプレスィオン バレンタインチョコ

アンプレスィオンは、小代智紀氏が手がけるお店。小代氏は、レストラン プロヴァンスで修業。1982年に渡仏し、料理・菓子研修をする。

帰国後、葉山「ラ・マーレ・ド・茶屋」にて、熊谷喜八氏に師事を受ける。シェフ・パティシエに抜擢され、様々な味覚の薫陶を受けます。1987年に再渡仏。レストラン パティスリーアクスにて、シェフ・パティシエに就任。その後、故郷の九州に戻り、シーホーク ホテル&リゾートにてシェフ・ド・パティシエに就任。2003年4月に”アルデュール(ARDEUR)”をオープン。

2012年4月、アンプレスィオン(imprestion)をオープン。

imprestion(アンプレスィオン)は、impressionとcreationの造語。コンセプトは、ナチュラル(自然)、シンプル(簡潔さ)、シック(上質)、ポピュラー(日常性)。福岡県糸島市の自然から生まれる良質素材を使い、糸島の大地からのメッセージを届けたいという気持ちで作られています。

人工香料や着色料、保存料などを使用せず、信頼する農家さんから果物やハーブを用いています。また、「フードフィロソフィー宣言」として、 ”全ての人たちの心や身体に自然を感じ、そして現状できる限りのオーガニック素材や自然由来素材を中心とした生産者と食文化の創造を継承を目指します。”と宣言。

有機栽培のカカオと日本の素材が調和下ショコラです。安心安全を考え、価格を抑えた商品作りがうれしいですね。

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